最新脂肪溶解のプラズマリポは、先端をドーム加工したファイバーから360度にわたって照射されるプラズマ光線で、レーザーより強力に、安全に、より多く脂肪組織を溶解する、注射感覚の最新脂肪溶解技術です。

2009年7月

プラズマリポ 太もも外側 ヒップ

太ももの外側とヒップにプラズマリポを施行したモニターさんです。
術後1か月です。
プラズマリポは、従来の脂肪吸引や脂肪溶解注射と違い、皮膚を縮める作用があり、その作用はスマートリポよりも強力です。
写真では、ヒップのたるみが減少しているのが分かると思います。


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バスト 乳房縮小 吊り上げ プラズマリポ

「バストを小さくして、上に上げたいが、傷は残したくない」という希望のモニターさんです。
従来は、少しでも乳首の位置を変える場合には、乳輪周囲の傷は避けることができませんでした。
プラズマリポを用いると、バストには傷を残さず、バストの縮小と吊り上げが行えます。
プラズマリポは、乳房の脂肪を溶かしてサイズダウンを図ると同時に、皮膚を縮めるため、乳輪や乳頭の位置を上にあげることができるのです。


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術後3ヶ月で、約2cmの乳房の上昇が観察されました。


プラズマリポ 腹部

腹部(左右のウエスト・上腹部・下腹部)の4か所にプラズマリポを施行して、1ヶ月目のモニターさんです。
この場合のように非常に広い範囲の処置では、局所麻酔のみではなく、静脈麻酔下で硬膜外麻酔を使用します。
まだ1ヶ月目ですが、お腹が一回り小さくなっています。
さらに3か月目が非常に楽しみなモニターさんです。


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プラズマリポ 腹部 その3

再び、左右のウエストと上・下腹部の4か所にプラズマリポを照射したモニターさんです。
垂れ下った下腹部も、たるみが改善しつつ、サイズダウンに成功しています。


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プラズマリポ 上腕

プラズマリポとは、従来のレーザーを使った脂肪溶解(スマートリポなど)とは違い、広波長帯のエネルギーを拡散させることで有効性を向上させた、新しい脂肪溶解法です。


プラズマリポ術前
いわゆる、「振袖」の状態
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プラズマリポ術後2日目
内出血は非常に少ない。
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プラズマリポ術後3週間
ほんの少し、効果が出始めています。
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プラズマリポ術後6週間
「振袖」が「小袖」に。
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プラズマリポの太もも全体の費用はおいくらくらいですか?

プラズマリポとは、プラズマ光線を利用した全く新しいコンセプトの脂肪溶解・除去の方法です。脂肪層に挿入する極細ファイバーは0.4~0.6ミリと注射針と同様の太さになりますので、キズはほとんど残りません。また、プラズマは、従来のレーザー光線とは違い、エネルギーの拡散が非常に広いため、脂肪吸引並みの効果が実感できます。ただし、脂肪吸引と違い圧迫固定は一晩で、キズ口は針穴程度のため縫合も不要です。翌朝にはシャワーを浴びて仕事に向かえます。腫れもほとんど無く、痛みは軽度な筋肉痛程度になります。費用は、

・1箇所目        ¥210,000
・1箇所追加するごとに、+¥105,000

ご希望箇所は両太もも全体ですね。太ももは、前面・後面・内側・外側の4箇所に分かれます。
両太もも4箇所の場合は、基本的に
両太もも前面+後面+内側+外側=¥525,000になります。

通常、プラズマリポは局所麻酔を使用いたしますので、カウンセリング当日の処置が可能です。ただし、一度に広範囲の処置をご希望の場合は、処置時間が長くなるため静脈麻酔を使用いたします。そのため、処置前(カウンセリング当日)に、術前検査(採血=¥10,500)が必要になります。検査結果が出ます1週間後が最短の処置日になります。
ご本人様は、太もも全体をご希望ということですので、静脈麻酔併用の硬膜外麻酔での処置になる可能性もございますので、カウンセリング時での確認が必要です



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